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ロマン派症候群

rom_syndr01演劇と音楽で紡ぎだす ショパンとブラームス あらたな人間模様

ロマン派音楽の創生と興隆を彩った二人
ポーランドを生きたショパン(1810〜1849年)
ドイツを生きたブラームス(1833〜1897年)
生きた時代と駆け抜けた世界が違う二人の大作曲家が、偶然の出会いを果たす。

この奇想天外は出会いから生まれる物語
そこから浮かびあがる二人の人物像、二人の音楽への想いとは・・・

作・演出:内藤裕敬(南河内万歳一座・座長)
出演:松永玲子(ナイロン100℃)、坂口修一
音楽監修・ピアノ:仲道郁代
ヴァイオリン:川久保賜紀
チェロ:加藤文枝

上田公演:9月1日(金)2日(土)サントミューゼ(上田市交流文化芸術センター)小ホール
仙台公演:9月10日(日)日立システムズホール仙台 シアターホール
豊田公演:9月13日(水)豊田市コンサートホール
大津公演:9月16日(土)滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 中ホール
豊岡公演:9月18日(月・祝)豊岡市民プラザ ほっとステージ
雲南公演:9月24日(日)雲南市加茂文化ホール ラメール
北九州公演:10月8日(日)北九州芸術劇場 中劇場

詳細はこちらをご覧ください
ロマン派症候群特設サイトhttp://romantics-syndrome2017.com/

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